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・当サイトの新着情報です。 |

| 2011/08/11 山頂にアンテナが建ちます。 僕の方に、北海道警察情報通信部から「橇負山山頂に新たにアンテナが設置されます」と、文書が来ています。 工期はこの8月から11月いっぱいで工事があり、その間、工事現場事務所が山頂に設置されます。 アンテナ設置場所は、今、開発局のパラボラアンテナがある場所の隣です。アンテナの種類もマイクロウエーブのパラボラアンテナだそうです。 工事中は、ルスツリゾートのお客様や、僕らの飛行に影響が出ない配慮が有ると思いますが、山頂に大型クレーン設置されますから、山頂より後ろへ飛行しないフライトプランで利用してください。 まずは皆さんにお知らせいたします。
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| 2011/06/07 アエロタクトからのお知らせです。 LTF認証2の翼、ファクターがノバ社からリリースされました。ベテランパイロットにお勧めです。 http://www.aerotact.co.jp/paraglider/nova/factor/index.shtml 1−2クラスキャノピーからのバージョンアップな機体です。
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| 2011/05/01 JPAからのお知らせです。 かねてより総務省から企画立案があったスカイスポーツのための無線専用チャンネルが、新たなカテゴリーとしてでき、無線機メーカーから発売され始めました。 正式名称は「業務用携帯型無線機・携帯型デジタル簡易無線登録局(上空利用)」と言い、パラ、ハング、熱気球などの航空レジャーや高所作業など、上空利用専用のデジタル簡易無線機の規格です。 無線機そのものは少し高価ですが、無線機の登録番号を通信局に申請をするだけの手続きで免許が出ます。ですから、僕のクラブハウスでは無線局の包括登録をしますが、皆さんは申請のみでOKです。 無線機はスタンダード社の「VX−D291S」に絞っています。 単三電池6本で使用するタイプは本体のほかにその電池ケースとヘッドセットアダプターで一セットとなり、50400円です。 標準型リチュウム電池パック型は、その充電器もセットされて、合計62500円です。 ちなみに無線機本体の定価は185000円と発表されていますが、JPAの大量発注?にて皆さんへはここまで下げたご案内となっています。 充電が十分でなかった時のために、本体一台で単三電池ケースとリチュウムバッテリーと両方を持っているのも有りですね。 スペックを見ると電波形式は350MHzのF1E(デジタル)形式で、送信出力は1Wなのですが、電池持続時間は一日(9時間)となっています。 45年前からアマチュア無線機を設計したりしていた僕の経験ですと、送信出力1ワットでも見通し距離であればクラブハウスと大沼公の園駒ヶ岳上空や日本海側の雷電岳上空とか、支笏湖上空までは通信ができると思っています。でも350MHzですから、尻別岳の裏とかの山影は通信が途絶えます。 このデジタル上空無線はJPA組織全体での決定事項です。パラグライダー全体に普及するには少し時間がかかるかもしれませんが、スカイスポーツ全体がこの無線機に切り替わります。 JPA組織は総務省の方針にのっとって、速やかにこのデジタル簡易無線機に切り替えます。 皆さんには新たな負担をおかけして申し訳ありませんが、地デジ放送と同じように、時代の流れです。 どうかご理解を宜しくお願い致します。 http://www.vxstd.com/jp/business_index/product/vx_d291s/detail.html
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| 2011/04/22 NOBA NEWウイングINFOMATION NOVA FACTOR2完成の情報が入りました。 EN-Cクラスの最新鋭機です。 |

| 2011/03/16 太平洋沖地震義援金の募ります。 東北地方太平洋沖地震で甚大なる被害をこうむった被災者のかたへ心よりお見 舞い申し上げますと共に少しでも早い復興をお祈り申し上げます。 JPAといたしましても、青森、秋田、岩手、山形、福島、栃木、茨城各県のスクー ルの皆様が被害をこうむっております。 JPAとして少しでもこの度の地震の被災地へお役に立ちたいという気持ちからパ ラグライダー愛好家から義援金を募り、被災者へ手渡したいと思います。 この未曾有の危機を、日本国民として共有し少しでも早い復興に寄与していくことが我々の務めと思います。 会長 只野直孝」 ■東北地方太平洋沖地震義援金 http://www.jpa-pg.jp/07info/2011/relief2011/index.html |

| 2010/12/10 ノバ(アエロタクト)からのニュースレター スイスのコンペパイロットからのリポートhttp://www.aerotact.co.jp/news/2010/news1209/nova_news1130_01.pdf スロベニアのデイストリビューター(ドウシャン)からのフィードバックhttp://www.aerotact.co.jp/news/2010/news1209/nova_news1130_02.pdf |

| 2010/07/22 アエロタクトからのお知らせです。 ≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫ ≪≫GIN GLIDERSより待望のスポーツグライダーの完成です! ≪≫ ≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫≪≫ ■TRIBE トライブ LTF/EN C 軽快なハンドリングと、アクセレーションがトライブの特徴です。 ウイングチップには十分なボリュームがもたされ、 ウイングオーバーなどアクロバット系のマニューバーでも翼の変形は最小限に収まります。 アクセレーション時の加速感は、GINのラインアップの中では群を抜いたパフォーマンスを感じます。 トライブのダイナミックなハンドリングと、速度感はあなたを虜にしてしまうでしょう。 詳しくはこちらをご覧ください↓ http://www.aerotact.co.jp/paraglider/gin/index.shtml |

| 2010/03/25 アエロタクトからのお知らせです。 ノバ社のエントリー機プリマックスの後継機が発売されました。 新しく改良を加え発売された機体は「プリオン」です。 http://www.aerotact.co.jp/pdf/nova_prion_impre.pdf |

| 2010/02/22 2010セーフティーセミナー開催 今年もJPA安全事業部から岡田さんを招いて「 2010年JPAパイロットセミナーin北海道」を開催します。 去年と同じ真駒内の「北海道青少年会館」にて3月14日日曜日午前9時から午後4時半まで。会費は7000円です。 http://www.jpa-pg.jp/11event/2010ken/0314hokaido/yoko/p_semminar_h10yoko.html 毎年行われるセーフティーセミナーは、セーフティーフライトに関する新たな知識をはじめ、サーマルをより楽しむ理論や着陸進入の理論解析など、毎年新しいテーマで行われています。 今年は「色々な気流の中でのフライト技術」「ツリーランについて」他、皆さんからの質問もまじえてセミナーを進めます。 ついでのお話ですが、当日にハーネスを持って来られる方は、緊急パラシュートのリパックをお預かりしますので、積んできて下さいね。 尚、セミナー参加お申し込みの締め切りは3月10日となっています。 どうぞ宜しくお願い致します。 |

| 2009/09/02 JPAインフォメーション 今年春に石川県の獅子吼高原で撮影された映画「ライズアップ」はJPA公認校 スカイ獅子吼パラグライダースクールが前面協力して撮影されました。 パラワールド誌でも紹介されたように、吉美インストラクターがカメラマンを乗せてタンデムフライトし、カメラマンが自画自賛するほどきれいな映像が撮れたそうです。 日本で初めてのパラグライダーが主題の映画「ライズアップ」をどうぞよろしくお願いいたします。 http://www.jpa-pg.jp/07info/2009/0902riseup/index.html
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